PLUTO08
PLUTO08 プルートウ 08
浦沢直樹×手塚治虫
ついに最終回となりました。
長い間ありがとうございました。
よくぞここまで、、、、、、、、、、、、
えー、お茶の水博士が“漢”でした!!
このPLUTO版の天馬博士と碇ゲンドウが被るんですが??
ロビタがここにこういう形で出てくるとは、、、、、
あのロビタの子孫?親戚?クローン?
で、ブラウ1589 美味しいとこ持っていきました、、、、、
どうみても人食いレクター博士ですが、、、、、
いいキャラです。なんで簡単に出れんねん、、、、
ずるずるあそこまではって行ったんか??
などとやぼな事は言いませんが、、、
付録というおやぢ世代を泣かす工夫で、、、、、
でも1冊で最後まで読ませて、、、、、、、、、、、、、
ゲジヒトのストーリーテラーで引きずり込まれた物語。
おかげでアトムへの感情移入がありませんでした。
でも、私は “ノース2号” です。
泣けたっす、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私はこのシーンを両方ともリアルタイムで観る事が出来ました。
半世紀近い歳月!!を経ても忘れる事のないシーンです。
そして今、ここに再度同じ感激を味わえました。
手塚先生ありがとうございます。
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